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2009年03月06日

最近のお母さんって困ってしまう

朝、幼稚園へ子供を送りにきたお母さん。
横断歩道がお母さんと子供でいっぱいです。

信号で車が左折するのに待っていると、
歩道の信号が赤になりました。

車はみんな曲がるつもりで進もうとしているけど
お母さんたちは、赤になってもかまわず
おしゃべりをしながら渡ってきます。

子供は駆けだして、お母さんはゆうゆう。
赤になってから平気で渡ってくるお母さん。

運転席からにらむと
なによ!って逆に睨み返されるしまつ。

あーあー。子供がいるのに。
車なんて関係ない!ってか。

ルール。マナーについてどうお考えでしょうか?
毎朝の話ですが、困ったものです。

2008年10月15日

電車の中で気になること

ちょっと前までは
電車の中の携帯電話は
イライラしてしょうがなかった。

いま気になるのは
女性の化粧。
鏡を持って
アイカーラ、アイライン、ファンデーション、
口紅…。
「ここまで電車の中でするの?」
30~40分終点まで。
座ってでなく、満員の中たったまま。
まわりは気にならないのか
はずかしくないのかな?
よくやるなと感心してしまいます。

イヤなのは、
通勤電車での飲み食い。
新幹線や長距離電車じゃないのに
駅弁、ビール、お酒。
せんべいバリバリ、ソフトクリームに
ハンバーガー。
にんにくのから揚げ。
においのきついやつを
平気でばくばく食べてます。
これも通勤電車です。

匂いがたまらないので
なんとかやめてくださいな。

2008年08月18日

ニュースで見た、筋繊維が萎縮する「遠位型ミオパチー」

今日(8月18日)のTBS番組「ニュース23」でやっていた、
全身の筋肉が消えてゆく原因不明の病気と闘う女性
中岡亜希さん、31歳。

nakaoka.jpg

・主治医によると、彼女の病気は現在の医学では原因も治療法もわかっておらず、今も筋肉の萎縮はとまりません。

中岡さんの病気は指先などの体の遠い部分から徐々に筋繊維が萎縮する「遠位型ミオパチー」と呼ばれるものの一種です。

(Q.治療法などは?)
「現時点ではまったくありません」
患者は100万人に、わずか2、3人。
はっきりとした原因はまだわかっていませんが、両親の特定の遺伝子に変異がおこり、突然、生み出されると見られています。
多くの場合、20歳前後で発症し、本人が気づかないうちに症状が悪化していきます。

<中岡亜希さん>
「告知を受けた時は本当に、絶対頑張って生きていこうと思ったんですよ。でも、本当の闘いはそこからで」
「不安で不安で、うん…。なんで私が・・・とか・・・普通に元気に歩いてる人とか見るといいなぁとか普通に思うんです。無意識に涙が止まらない日が何回かあったりして」
「この病気になったという自分を受け入れようと思ったんですよ。受け入れたときから多分もうこの辺にあるんですよ。パートナーだから、常に。生きるっていうことと死なないでいるってことは全然違うなと思ったんですよ。生きていこうって」


うーん、こんな病気があることをはじめてしりました。
「患者は100万人に、わずか2、3人」。
だから薬も開発されない?

「遠位型ミオパチー」という病気が難病指定されていないので
難病指定もらうための署名活動もしているそうです。(えりりん日記より)

http://ameblo.jp/ellie-hunny/entry-10124673908.html

「遠位型ミオパチー患者の会」ブログ

http://ameblo.jp/dmio-kanjyakai/

なんとかみなさんご協力を!

2008年06月06日

バスの中での携帯

幕張運転免許センターの帰りのこと。

免許更新の講習を受け、
新しい免許証 ICチップ入りをもらって
海浜幕張駅までバスに乗った。

席が空いていたので座った。
と、後ろから
「え、なに…」
「今バスに乗ってるんだけど、あと7、8分でつくかな?」
「え、うっそー」
「ぺちゃくちゃ、ぺちゃくちゃ」
「ところでさー、ぺちゃくちゃ」
「あと、5ふんぐらいかなー」

真後ろの席。
若い女性の声。
私はだんだん怒りモードになってきた。

「あのさー、改札でたらベンチのとこ…」
「わかるー?」
「ぺちゃくちゃ、ぺちゃくちゃ」

とうとう終点まで
大きな声でしゃべり続けた。
バス降りるときも、お金払うときも
携帯はやめない。
まだ、20歳前後。

唖然、誰も注意すら与えるひまがない???
マナーもなにもあったもんじゃない。

いつもなら、キレて
「おい、うるさい!」
「バスの中なんだから…云々」
若い女の子だから
やめてしまった。

注意したほうが良かったのか?
しかし誰もなにもいえなかった。
普通の女の子が
あまりにも当然ののようにしゃべって、
静かなバスの中に
女の子の声だけが響いていた。

うーん。
どう対処すべきだったのかなー。

2008年05月31日

平日の京葉線の車内でのこと。

新浦安駅から東京方面に電車に乗った。

修学旅行の女子中学生らしき生徒が
10人ぐらい乗ってきた。
車内は空いていたので、
10人それぞれが私の周りに
バラバラに座った。

そこへ30代女性と5、60歳の女性三人が
発車間際に乗ってきた。
三人はドア付近に立っていたが
周りに空いている席が無いのを見ると
突然30代の女性が
「プー、プー」とかわめきだした。

本を読んでいた私は
なにが起きたのかわからず
知的障害者を連れた親子かな?っと思っていたら、
そのうち年配の女性が
「いいわよやめてよ」
すると30代の女性が
「なにいってるのよ、
いい若い者が…」
とか、ぶつくさ言ってる。

どうやら、女子中学生に
暗に年配者に席をゆずれということらしい。

「いいわよ、いいわよ」と年配者。
しつこい30代。

とうとういたたまれなくなった
女子中学生が席を立つ。
そこに年配二人が座る。
そして、30代の女もその前へ移動。
「若い者はゆずるもんよ」と。

「いかにも、自分はいいことをしているんだ」
という態度。

とうとうもう一人中学生が席を立つ。
そこへ「やっとどいたか」という感じで
30代女性が座る。

うーん。
もうかなりの感じで、私は怒りが爆発しそう。
自分から少し離れていたので…
隣だったら絶対注意した。

せっかく東京まできて
みんなと楽しくしていた女子中学生を
気分を悪くさせた大人のおばさん。
そばにいた人も気分悪くさせ、

「道徳を教えてやった」ぐらいのおばさんたち。
そして、えらそうな30代女性。
結局自分もすわりたかった…?

こんな非常識で、自分が正しいと勝手に思っているおばさん。
今日はこれで一日気分が悪くなった。

2008年01月16日

あれから半年が経って…

「なぜ、バス停にスーパーのカートが?」
のタイトルでここに書いてから半年。

駅前9.JPG

新浦安駅前のロータリーです。

1駅前7.JPG

どのバス停のところも
おきざりにされたショッピングカートは
ありません。

バス停8.JPG

ここ数ヶ月気にかけているのですが
まだ一度もみかけません。
お店の人がかたしているのでしょうか?

浦安市住民として
うれしいかぎりです。

2007年08月18日

ちょっと気になった「けもの道」

シンボルロード。
道路の真ん中の分離帯にあるきれいな植え込み。
そこはバス停のまん前。

しん1-1.jpg

一人がバスに間に合うようにと道路を横断してその植え込みの中を渡った。
「みんなで渡れば怖くない」の心理で、
また一人、また一人と、その数は増えていった。

わずか10m先には、信号と横断歩道があるのに…。

しん1-21.jpg

そして、きれいにつながっていた植え込みに、
いつしか都会の“けもの道”ができた……。

と思っていたら、最近シンボルロードの工事があり、
けもの道には柵ができ、通れないようになっている。

しんうらさく.jpg
拡大のコピー.jpg

すこしづつ、けもの道がふさがってきました。
行政が気づけばこのとおり。
何年も気になってたけど、良かった。さすが!

2007年08月15日

お店の中の携帯電話

ちょっと気になるお店の中での携帯電話。
人の会話は気にならないのに、
携帯電話で話をされると、
どうしても気になる。

休日の朝のファミレス。
かなりの混雑。
喫煙席を希望したのに、満員。
仕方なしに、禁煙席へ。
これでひとつイライラ。

次に、混んでいるのでオーダーしたものが
なかなかこない。
これが二番目のイライラ。

とどめが、後ろの席でおばさんが携帯で
大声ではなしはじめる。
イライラ イライラ。

でも、がまんしてみる。
テーブルには携帯電話はご遠慮くださいの文字が。

しばらくして、二回目の携帯電話。
後ろをみると50代のおばさん。
ふりむいたので、急に小さな声で…。
でもやめない。

店員が注意しないのも解せない。

でも、私もだいぶ辛抱強くなったかな。

なぜ、バス停にスーパーのカートが?

新浦安の駅前バス停。
なぜかスーパーのカートが置いてある。

「なぜこんなところまでカートがあるのかなー」
スーパーで買い物をしたお年寄りが、
バス停まで買い物の荷物を運ぶのに便利だから
そのまま持ってきちゃったんだろうか。
「ま、しょうがないか」
ちょっと気になりながらそう思っていた。
「かたづける人もたいへんだな」

ばす2.jpg
ばす1.jpg

ある日の夕方、バス停には人の長い列が…。
そこに、買い物カートにスーパーの袋をのせて
一人のおばさんが登場。
なんと、行列も無視して先頭に。
カートをそのままバスの乗車口においたまま割り込み。
まわりがみえていないのか
そのままバスに乗り込んだ。
お年寄りでもなく、50代後半ぐらいの女の人。
カートが乗車のさまたげに…。

注意する人は誰もいません。
これも老いのひとつとして、ほっておくものなのか…。
新浦安の住民はやさしい人ばかりですねー。

かーと3.jpg

PS. 今日駅から7、800mも離れた道路で買い物カートを発見。(8.18)
    ここまで、ずーと押しながら帰ってきたんだろうか?