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秋津総合運動公園 をぬけると
谷津干潟公園→
がある
うーん広い。
これ一周はとてもたいへんなので
谷津干潟自然観察センター へ行ってみる。
太陽の塔みたいな、みょーなモニュメントがみえる。
ここが自然観察センター です。
開館日 火曜日~日曜日、祝休日の月曜日
休館日 月曜日(月曜日が祝休日の場合は次の平日)
年末年始(12月28日~1月1日)
開館時間 午前9時~午後5時(入館は午後4時30分まで)
入館料(H17.4.1) 小中学生及び未就学児は無料
高校生以上 300
市川塩浜の行徳野鳥観察舎はただでした。
ま、管理体制と設備が違うのでしょう
300円のチケットを買って入館する。
館内は思ったより広い。
窓際に観察用の双眼鏡が…
これは全部無料。
谷津干潟広ーい。
双眼鏡でみていると、いろんな鴨が
水面から首をつっこんで、
えさをとってるのでしょう。
ずーっとみててあきません。
時間があればずーとその様子を眺めていたい。
こういうの好きなひとはたまらないでしょうね。
その帰り、とにかくここはジョキングしてる人が多い。
この周りはいい運動コースです。
出口からすぐ
東関東自動車道と国道357号にでた。
ここを渡ると
新習志野から一駅の
京葉線南船橋駅につきました。
谷津干潟自然観察センターだけにいくなら
こちらの方が近いかな。
あー、でもつかれました。
新習志野駅の海側は大型店舗、施設があるのでよくいきますが
反対側は大きな道路357号線、高速の東関道があり、
歩道橋を渡らないといけないので、
地元の人か、何か目的がないとほとんど行きません。
道路沿いの焼肉屋さかい、中華そばの幸楽苑、
牛丼の松屋とすぎ、ファミレスのサイゼリアのところから
歩道橋を渡ります。
ここが秋津総合運動公園。
うわー広そう。
入り口右手に新習志野図書館があります。
はじめてきたけど、この公園は出来てから20年ぐらい経っている古い公園です。
こんなことがかいてあります。
少し入ると、
まわりをよくみると
拡大すると
記念の銘板がずらりと。
ただし、もう古くてかなりはげおちてます。
こんなものも
習志野市・タスカルーサ市姉妹都市提携記念。
アメリカにあるタスカルーサ市ってぜんぜん知らないけど。
いろんな人の手形です。
下のタイルも
拡大すると
さらに
一枚一枚いろんな絵や、言葉がかいてあります。
ちょっと見た目にわからなかったけど
凝ってます。
ただ、古い。
ここから先は、野球場に、サッカー場、テニスコート。
周りはジョギングコースとなっていて
ほかに見るところはなさそうです。
かなり広いところで、歩いてつかれました。
新習志野駅前にでてすぐ右手に
「モニュメントのご案内」なるものを発見!
…基本コンセプトは…「地の起源・大地・地球そして惑星のイメージ」を取り入れて、
過去・現在・未来を表現しています。
「過去」は、千葉県国際総合水泳場 の手前に
「現在」は、正面のバス、タクシーのロータリー中央に
「未来」は、ちょっとわかりずらい。ベルクス2階へエスカレーターで、下の地面に。
これが、新習志野駅前 3つのモニュメントだそうな。
何回もきた新習志野駅ですが
ちっとも、気にとめませんでした。
モダンな新習志野駅前の「千葉県国際総合水泳場」。
その奥に、もうひとつ変わった外観の建物がある。
なんとも変わったデザイン。
何かのホールなのか、そばにいってみると
「ボートピア習志野」とある。
正月3日、駐車場もいっぱいです。
何があるんだろう。
どうやら、競艇の場外舟券発売場らしい。
江戸川競艇場をはじめとする全国の競艇場のレースやSG・GI競走、
ナイター競走の舟券を発売しているとのこと。
中に入ると、すごい人で身動きがとれない。
最新設備を完備したすぐれもの施設です。
(こちらご覧ください。)
競艇のイメージも変わった。
大人のゲームセンター?
中にいるおっさんのイメージと
施設がどうもマッチしていない。
コンサートホールのイメージもあるし…。
こんなのが新習志野にあるとは…お・ど・ろ・き です。